モテバストにバストアップする方法

バストは女性の象徴です。バストが小さくてバストアップしたい方たくさんいると思います。バストアップは自身の努力でも可能です。今回はバストアップしてなおかつふわふわバストにする方法をご紹介します。

 

マッサージでふわふわバスト

バストアップでマッサージをすることは血流が良くなり、バストに必要な栄養やホルモンが行き渡るためにバストアップには効果的な方法の1つです。
バストの脂肪は流動性なのでサイズの違うブラジャーや合わない下着をつけていると、バストの脂肪が背中や腕に流れてしまいます。
その流れた脂肪をバストれ戻すマッサージをします。

 

まず、肘上から脇に向かって固まった脂肪をもみほぐします。二の腕が柔らかくなったら肘上から脇、バスト上部に向かって10回ほど優しく流していきます。
そして次に肩甲骨から脇の下を通しバスト上部へ10回ほどなでます。
脇の下には腋下リンパと言ってツボがあります。その腋下リンパをもみほぐします。このときあまり強くすると痛いので痛気持ちいくらいの力加減でします。
そして手のひらで肘から脇の下、バスト上部へと10回ほどなでます。

 

バストの外側から斜め上に向かってての平で優しく脂肪をかき集めるようにバストのトップを通ります。これを10秒します。バストトップを通ることによって女性ホルモンの分泌を促します。
バストアップには女性ホルモンを分泌することが欠かせません。
ここで女性ホルモンを分泌させるツボを刺激してあげます。
しんぽうというツボを刺激してあげます。バスト中央からバストトップに向かって親指をすべらせ、押していくとペコッとへこむところがあります。そこを1回につき3秒間左右3回ずつ行います。
再度バストマッサージを繰り返すと一回でもバストアップを実感できると思います。プラスしてバストアップサプリなどで女性ホルモンの分泌を増やすとさらに効果的です。

 

参考サイト:http://e-バストアップサプリ.com/

 

食べ物でさらに効果的にバストアップ

バストアップには女性ホルモンとリンパの流れが重要になります。女性ホルモンを高める食べ物をご紹介します。

イスフラボンが含まれている食べ物

大豆、豆腐、納豆、豆乳などの大豆製品には女性ホルモンに似た働きをするイソフラボンが豊富に含まれています。バストアップにはイソフラボンは欠かせない栄養素となります。

ボロンが含まれている食べ物

アーモンドやピーナツなどのナッツ類、りんご、ぶどう、梨、きゃべつ、はちみつレーズン、海藻類などに多く含まれています。
ボロンはエストロゲンの分泌を高める働きがあるので胸の脂肪だけを増やしてくれるというバストアップには嬉しい働きをしてくれる栄養素です。
女性ホルモンの分泌を高めてくれる食べ物を摂ることもバストアップには効果的です。

 

バストアップに効果的な身近にある食べ物

 

もう少し大きくなりたい、形を良くしたい、など胸は女性にとって悩みが尽きないものです。とくにバストアップは多くの女性が抱えている悩みの一つではないでしょうか。サプリやクリーム、体操などはいまいち効果が感じられない、そんな女性におすすめなのが食生活の改善です。バストアップに効果的な食べ物は沢山あるのです。

 

まずは、バストアップに必要な良質なたんぱく質を摂るということです。代表的な食べ物として、ささみ、タマゴ。ささみはカロリーも抑えられるので、バストアップをしながらも太る心配もありません。タマゴは加熱した方がたんぱく質の吸収がよくなるので、スクランブルエッグやオムレツなどがおすすめです。

 

そしてもう一つ。バストアップに非常に効果があるといわれているのが、イソフラボンです。代表的な食べ物として、やはり納豆、豆乳。とくに納豆は一日に必要なイソフラボンが、1パックで摂れるほど優秀な食品です。豆乳は難しいイメージもありますが、果物やヨーグルトと一緒にミキサーにかけてしまえば、簡単に取り入れることができます。最近では豆乳入りのココアやコーヒーなども売られています。

 

最後に今回紹介した食べ物は、どれも身近で簡単に取り入れられるものばかりです。バストアップはもちろんですが、肌や髪などへの美容効果も期待できます。すぐに大きくなることは期待せず、ゆっくりと胸を育てることがバストアップには大切です。ぜひ参考にしてみてください。

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